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ソレンヌさんのブログ

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80才まで現役!

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2016/09/06 07:55:23

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派遣登録先の上司。仕事の相談をよくしていた。
仕事が出来るのも出来ないのも困ると...
上司は冗談が好きでスケベな人。

「エッチ下手な女も困るで笑 お前はどうや?」
「また、冗談を言う」
「今度、試してみるか?笑 俺は80までビンビンやで!」

派遣は異動が多く、職場が変わってから半年が過ぎた頃。
またの異動で手続きしてる時に再会!
次の職場まで同行するそうでこっちに来たそうです。
挨拶を済ませ、上司の車で移動中に私の手を掴み

「この前の試しに行くか?」
「仕事先は?」
「時間あるから大丈夫や!いくでぇ!」

半強制にホテルへ入って行く。
女性経験は多いらしく手慣れたものです。
部屋に入るなりキスをして次々に服を手際よく脱がしていく。
そのまま、ベッドに押し込まれ荒々しい愛撫を始める。

「ちょ、ちょっと、シャワーしないと汗が」
「いいよ。汗の臭いが興奮を誘うんだよ。ちょっと俺の触ってみ?ガチガチやで!」

パンツはテントを張り我慢汁が染みてる。
パンティの上から割れ目を擦り横から豆をコリコリしてくる

「ビショビショやないか 気持ちええか?」
「あ...ん あはぁん き、きもちいい...」
「俺のも舐めて 俺も舐めてやる」

私が上で69の体制になり、垂れてくる汁をジュルジュルと吸い込む。舌を豆と入り口に上下にベロベロと舐め、固くした舌で豆を攻撃してくる

「あぁぁん!そんな激しいの...ああっん!」
「お前も舐めるの上手い きもちいいぞ おぉぉ」

私もジュボジュボと音を立てピストンをさせる。
亀頭を舌で舐め回したり裏筋を舐めたり、我慢汁を飲む。

「あぁぁん!い、いっちゃう!」
「いくにはどうしてほしい?言わないと止めちゃうよ?」
「あん!意地悪しないで...いかせてよ...」
「早く言えよ笑」
「指と...舌で...お願い...」
「どうしてほしいんだい?」
「意地悪!クリトリスを吸って~!マ...マン コをいじって!」
「よく言えた。いい子だ。」

割れ目に指を二本入れ、激しい出し入れやグルグルとかき回し、舌でクンニをしてくれた。

グチョグチョ ビチャビチャ ズズズズズッ

「はぁん!いっちゃう...う」

さらに激しく動く指と舌。上司の顔に洪水が起きる。一気に頂点に達した私はチンコを握ったまま倒れ込む

「休んでないで、俺のも舐めてくれよ おぉ、そうそう」

私の呼吸を荒くしながらフラフラと起き上がりフェラをする
ジュボジュボと音を立てながら上下運動を続ける

「ぉぉぉあ! きもちいい ほらマンコに手が届かないこらこっちに向けろよ」

私は腰をねじりながら、股を広げて見せる。
指が二本出入りしている。

「ぅぅぅ はぁ あぁぁぉ」
「我慢出来なくなったら上に乗っていいよ」

私の体は受け入れを望んでた。フェラを止めて腰を静かに沈めていく。

「あ、あぁぁぁ あはぁん!」
「おぉぉぉ、我慢出来なかったか いいよ」

顔を向き合ったらキスが始まる。自然と私の腰が左右に揺れる
体を密着させ上下に動く。

「スケベだなぁ 俺は好きだけど」
「あぁぉぉん!スケベな..女は ぁあ 嫌い?ああぁ!お乳吸ってぇ...」

自分で要求し、手を胸に誘導すると固くなった乳首を吸い、噛んだりとビンビンとしびれがつたわってくる。

「きもちいい?私のマンコきもちいい?」
「すごく締まっててすぐにでもいきそうだよ。」
「いっちゃダメよ!まだ楽しめてない」

腰の動きを激しくし、クリに擦り付けあえぎ声が高くなる

「い、いっしょに...いくぅ!」
「俺も無理!いくよ!」

激しさの中、二人とも頂点に達した。
荒い吐息が物語る。

しばらくすると、ムクッと起き上がり私の上にのっかり乳を吸い始めた   ペロペロ ズズズッ 
乳房を揉み、舌が首筋まで上がってくるとキスをしてきた。

「次は、俺の主導権だ!ラウンド2いくぞ!」

上から下まで舐め回し、クリを刺激し二本の指が出入りをして
洪水が始まった時、沈めてきた。

ズズズズズッ

「あぁぁぁぉぁ!入ってくる あんっ!」
「どこがきもちいい?」
「あぉぁぁ!マ、マンコが...」

早く腰を振ったり、ゆっくりと出し入れをしたりと、楽しんでるようだった。

「焦らさないで。はやく...」
「自分で入れてみろよ」

私は右手でチンコを導く。
「ここにちょうだい はやく...」

正常位で繋がったまま、バックに姿勢をクルっと変えると、私のお尻を押さえ、ピストン運動を始める。
右手は、クリをいじりだした。

「あぃぁぁぁぁん!両方攻めちゃダメー💖」
「嬉しいクセに」

パンパンと袋が当たり、ぐちゃぐちゃと音が鳴り、どんどんと突き上げられる

「あん!あん!あん!あん!当たってるー!」
「もう、洪水がすごいぞ!このままいくぞ!」
「う、うん あん!あん!」

最後はグイっと押し込んでフィニッシュを迎えた上司。
最後の突き上げは私も絶頂にいかせた。

「俺、80まで現役だから。また、繋がろうぜ✌」

ちょっと、上司のチンコに興味が沸いた私でした。

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