まさかの恋愛。

  • 記事数 125
  • 読者 427
  • 昨日のアクセス数 42

2016/09/05 20:42:24

  • 59

そうだったんだ。
私はもう何も言えないし涼くんを諦めることに時間を使おうと思った。

でも、同じマンション、隣の部屋。
嫌でも会うことは多々ある。

ドアを開けたら涼くんの姿が見えたのでドアを閉めたりエレベーターを遅らせたりそんな生活が嫌になってきた。

すべてのことがどうでもよくなった。

そんなある日、ジムの階からエレベーターに乗った涼くんと会った。

こんばんは!という涼くん

涼くんを見た瞬間涙が止まらなかった。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 建物の中に入る。ツンと鼻につく臭いがする…エレベーター...

  2. 約束の時間には間に合わそうになく駅まで走りながら遅れること...

  1. go to the ...

    2016/03/19

    二次会に誘われたけど、丁重に断わり、足早に駅に向かう。今...

  2. 部屋に向かう間、あたしは緊張でおかしくなりそうだった。...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

3/25 編集部Pick up!!

  1. 「王様」を「おおさま」と教わる
  2. 高齢出産後 周囲の反応に困る
  3. 知り合いの犯罪行為を目撃した

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3