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あかねほたる

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2016/09/05 01:21:43

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ロリ系、ギャル系AV女優をやって、特に潮吹きで有名な紅音ほたるが、引退後はまるで飯島愛のようにHIVの啓発活動をして、DJやポールダンサーをしていた。32歳没。
過去4年くらいのツイッターを見てさかのぼると、家の中で爬虫類やリアルすぎるネズミ、植物を育てていて、犬もかわいがっていて、小食で粗食な料理皿も写し、一生懸命ポールダンスの練習をしていた。最後のほう、ほんとに不自然で、落書きみたいなメイクと、ダンサーというよりストリッパーのようで、ほんとに不健康だった。痩せすぎだし、メイクが超変だった。人間関係も悪いみたいで。
プロ意識が高まりすぎると、最後は気持ち悪くなってどんどん厚化粧になっちゃうんだな、と。リルキムか中国の変なお面みたいな顔になってた。相変わらずスタイルは良くて、でも、過激になって下品になっていた。がんばってたのになあ。引退後は一般女性になれないんだね。今更コールセンターの人とか、派遣の品出しとか簡単な仕事とかできないんだね。

肝心の潮吹き、私は見ていて、「絶対粘膜傷ついて、切れたり、腎臓に行ってウイルス感染したり、尿道や膀胱に悪いだろうな、とにかく噴水のようにスプレッドしなければその人の持ち味がないから、一生懸命わざわざ尿でも出してんじゃないの?おなかいたいな」って体に良くないと長年思っていた。潮吹き、尿だと思うんだけど。違うとかいう人いると思うけど、無理に出してるやつは、首を絞められて涙がでているようなもんで、ありえない水分を出すって、人体に無理があると思う。潮吹きしたことのある女は、なぜか自慢げなんだけど、うるせーよって思う。え?吹いたことないの?女として楽しみ損してない?みたいな、吹いて一人前みたいな風潮はやめろ。

2ちゃんねるではAV女優はなぜ短命かをいろいろ原因を言っていたけど、やはり、心臓によくないよね。あーあーあーって逝く逝くって何回も言ってるじゃん、ほんとだよね。いくら演技で、サービス精神満点で仕事としてやっていたとしても、体に負担なのは事実だから、引退後のうつ病や自殺未遂、アル中や喘息なのにたばこ、っていうのを聞くと、AVを引退してもものすごい体に負担のあることしかしてなかったんだな、と思う。
クラブDJ自体も、早死にだしね。テラスハウスの今井洋介さんも早死に。
夜中にやって朝帰って。たばこの煙にまかれたり、変な演出の煙とか、誰かが大麻やってたり、空調がよくないのにビキニだったりさ。あほみたいにテンション上げないといけないって、絶対薬やってんじゃん、とか思うし、単純にAVとDJは別の才能だろう、って思うし。

体に無理があることを映像や画像でこれでもかと見せてもらって、しかも短い生涯を閉じるという燃え尽きた若い女の生きざまを知ると、やはりセックスはやりすぎたら死ぬね。
私は最近ストレスで脳や心臓が良くないとわかったから、ほんとに、過剰な気持ちいいセックスはやるのやめよう。オナニーもそう。

高齢者のオナニー中に死亡するケースが多いらしく、元東京都監察医の上野正彦さん(87)の言葉抜粋。
「62歳の女性は、畳に下半身裸で仰向けに倒れていた。足を少し開いて、股の間に何かがはさまっている。よく見るときゅうりのヘタで、膣に実がすっぽり入っていた。オナニー中にくも膜下出血で死んだんです。また、コタツの足が入ったままの人もいました。このケースは第一発見者が息子でした。ショックだったと思います」 げげ。こたつうううう。

セックスのやりすぎは良くない!楽しいけど、今後の私には命を縮めるようにしか思えない。
じゃ、どんな相手がいいんだろね。じじい嫌いだからな。悩む。

私はセックスは快楽だけじゃなくて、デメリットもあるからほんとに怖くなってきた。セックス中毒者だからほんとに紅音ほたるの死にはショックを受けたよ。長引いてる。

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