あおいはる。

旦那くんとの思い出。日々の小さな幸せ。

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優しい手と指と。

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2016/08/30 00:29:56

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晩ご飯の後のまったりタイム。

Tシャツとキャミを捲くられて、
おっぱいが露わになった。


小さいなりに、ぷるるんと揺れる。


この間と真逆。

今日は、大切な宝物を扱うように、
丁寧に丁寧に私を触る。


大きな掌で包み込むように、
そうっと。そうっと。


触れるか触れないかの優しいタッチ。
身体を仰け反らせて、これを愉しむ。


右胸の乳首は舌で。
左胸は指で。

旦那くんの愛撫にとろけていった。



旦那くんは右手を下に移動させて、
ショーツの中にねじ込んできた。


期待してるのか、
私が足を開く。


「あぁん……」


旦那くんの指が私の中に入って、
歓喜の声をあげた。


旦那くんの首にぎゅっとしがみついて、
どんどんとろけていく。


「何て顔してんの。苦しいなら、やめようか?」


ぷるぷると首を横に振った。
指の動きが激しくなってきて、
私の声も大きくなる。


「………たくさん出てきたで。びしょびしょや。」

旦那くんが私の耳元で囁いた。

「あっ……濡れてる……」


旦那くんが私の中から指を抜いた。
その右手はぐっしょり。
私のショーツもぐっしょり濡れていた。


「ある時から、しゃーしゃー出てきてたよ。」


そう言いながら、
旦那くんは指の匂いを嗅いだ。

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