ツインレイ-再会したふたり-

中学生の時に小さな恋をして別れ、再会したふたりの物語とhoneyの人生の物語。

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プロフェッショナルの流儀

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2016/08/27 16:18:59

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指輪を買って貰って、それからちょっとDarlingのものを探して歩いていた。
Darlingはちょっとしたものを入れるバッグをいつも持ってないので。

いつものように手を繋いで歩いていた。

美容部員のお姉さんに止められた。
「綺麗にお化粧してらっしゃいますね。
アイメイク直して行かれませんかー?」

とても、強引なお誘いで(^_^;)
ちょっと直してもらうことに…。
てか、私はピーナ顔なのでアイメイクはほとんど
してないのよね。
どちらかというと、引き算メイクで
ベースをかっちりつくって、眉を描いたら
アイメイクもリップメイクもナチュラルにしている。
とんでもなく、デーハーな顔になるからね(^_^;)

Darlingに
「ちょっと、お鞄見てきてくれる?後で一緒に見るから」
とお願いして、メイクを直してもらった。

直していると、お姉さんは
どんどん、あれもこれも直し始めて(笑)
私の派手顔に、赤のアイシャドウやマスカラ
リップメイクも赤を持ってきたのだった…。
引き算や、と言うたのに。

Darlingも帰ってきて、椅子を出されて座っていた。

「時間かかっちゃいましたね(^_^;)
旦那様怒っていないですかね?」
こっそり聞かれた。
「怒りはしないですね。ヤキモチは焼きますけど…。
もー、俺に返して!って思ってますよ、きっと(笑)」

旦那様と言われたのが不思議だった。
同級生なんだけど、見た目年齢がすこーし離れているから
いつも、私はピーナの同伴と思われてるとおもっていたから。

DarlingはDarlingで
「綺麗な奥様ですね。ラブラブですね。羨ましい。」
と、こっそり言われたらしい。

それで!
出来上がったメイクは驚愕でした!
物凄く綺麗になっていました∑(ºロºlll)
ぷ、プロフェッショナルや!!!と思いました。

ちょっと、メイクを習いに通いたくなりました…。
イヤ、本当に。(^_^;)

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