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産後のえっち* 恋愛~結婚~セックスレス~出産・産後の現在(時々まじめ)

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降参セックス

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2016/08/27 11:13:13

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※えっち編、閲覧注意!



タイトルが、思い浮かばないw


まんまで、ごめんなさい(笑)





さて、本題デス。



真夏の陽射しのなか、


私のあそこにカズユキさんの顔が近づく……


ドキドキ。


私のあそこにカズユキさんの吐息を感じて、

思わず、恥ずかしくて…



「ちょっ…ちょっと、待って。

やっぱり、明るい!カーテン閉めよう?」



自信のない私は、

太ももで、カズユキさんの頭を挟んで言った。

あきらめわるい…(;¬_¬)



「ん?カーテン閉めても明るいから、

見えちゃうよ?」



カズユキさんもこんな私を心得てるw



「え…そぅなの?…じゃあ、…いいよ!」



諦めて、深呼吸すると


ドキドキして、脚を開いた。





ピチャ…



ピチャピチャ…



ホテルの部屋いっぱい響く音。

わざとなのか……凄く響く。



「ほら、ルカ、

ちから抜いて?舌が、届かない(笑)」



(*゚ロ゚)!

私が、挟んでたせいで音が響いてたらしぃw



とうとう…

脚をカズユキさんのガッチリした腕で

ロックされ、観念した。



その途端、あそこを舌全体で舐められた。


「はァ…」


思わず、吐息が漏れる。

カズユキさんの頭を撫でると、

くすぐったい幸せな気持ち。



「気持ちいい…」



私は、天井を仰いで目を閉じた。



カズユキさんは、

触れるか触れないかの優しさで…

クリをなぞると、

あそこの中にヌルッと舌を挿し、

中を舐め回すと、また、

焦らすように触れるか触れないか、そっと…

クリをなぞる………



「あっ…もっと…もっとして…」



腰を突きだして、カズユキさんをみた。



大きなクッションに寄りかかってるせいで、

全てが、見える。



すっと通った高い鼻と

睫毛から覗く茶色の瞳を盗み見てると………




突然、カズユキさんが、

起き上がったので、

私は、慌てて目を逸らす。



「指入れても平気?」



そう聞くカズユキさんに

私は、頷いた。



カズユキさんは、指を殆ど使わない。

私のあそこが痛くなると、言って…

しかも、

一回も一本以上、入れたこともない。



内緒にしてるけど、私は、

カズユキさんの太くて長い指が、好きw

だって、上手いんだもん(笑)



久しぶりに……


カズユキさんは、

確かめるように中に指を入れてきた。



私は、気持ち良くて、

あそこで指を締めつけ、動かされると、




「はぅ…あぁん!気持ちいい…はァ…」



私が、喘ぐと、

カズユキさんは、

舌でクリを軽く押さえ、圧迫したまま、

あそこの中に入ってる指を抜き挿ししたり、

私の気持ちいいポイントを擦った。




「ああっ…だめぇ…イクッ…あああっ!」



私は、仰け反ってイった。


久しぶりの指先をゆっくり堪能したかったのに

我慢できずにおねだりした。



「ねぇ、、もう入れて?」




「もういいの?」



カズユキさんが、笑うので、



「うん、カズユキさんのも舐める」



私が、そう言って、

カズユキさんの反り返った硬いモノを

少しだけ舐めると…



「いいよ、入れようか」




カズユキさんは、優しい笑顔で言った。



「もういいの?(笑)」



私が、カズユキさんの真似をして聞くと、



「生意気な小娘~!(笑)」



と、くすぐりながら、

両足首を持ち上げると、

手も使わずにググッと挿してきた。

熱くて大きなモノに蹂躙されて、



「あああーッ!すっご!ー」



声も気にせず、叫んだ。

カズユキさんは、満足そうに笑って言った。



「どうだ!参った?(笑)」




「あぁん、参ったァ」




私が、降参すると…






カズユキさんは、手を離して、

微笑んで、私の髪を撫でた。


優しく……



そして…


つづく。

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