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産後のえっち* 恋愛~結婚~セックスレス~出産・産後の現在(時々まじめ)

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舐めるセックス

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2016/08/25 15:02:11

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※えっち編、閲覧注意!














もたせぶりな書き終わりで、

更新せず、すみませんでした(・ω・)


カズユキさんが、

珍しいスパークリングワイン買ってきたので、

音楽?で盛り上がって遅くなり、

えっちした後に腕枕してもらって、

カズユキさんの手にスマホを乗せたまま、

寝落ちしちゃってましたw
(この話は、追って書きますね♪)



さて。


おっぱい舐めないと私が、

気付いてから、

カズユキさんのを舐めてなかった。


やっぱり、気持ちに引っかかりが

あるのにえっちすると…

思いっきり態度に出ちゃう、私。


どうやら、

カズユキさんも気付いてたみたいだった。


そう…


カズユキさんが、初めて口でして欲しいと、

言葉にしたわけは………

本当に和解してるのか、

確かめるために、口でして欲しいと言った。



ところで………


男の人によって、感じる箇所も違う。

今まで、blogではあまり触れなかったけど、

舐め方によっては、

その人がどんなsexしてきたか、

ひとりえっちの頻度の想像はつく。



カズユキさんは、私に遠慮してるのか、

なかなか掴めなかったけど、

(カズユキさんは、

あまりひとりえっちしない模様w)

私のノーマルなやり方に任せてくれてる。



ただ、カズユキさんのモノが大きいので、

どうしても上の奥歯(内側)で傷つけて

しまいやすい(ノД`)

マウスピースとか着ければいいの?(笑)



けれど、遅漏でも早漏でもないし、

きほん楽♪

カズユキさん自身、もしかしたら、

コントロールしてくれてるのかもしれない。





…………と、


本題に戻ります♪





私は、

びしょびしょのあそこを

カズユキさんに向けたまま。


そそり立ったカズユキさんのモノを

舌先でペロペロ舐め始める………


こんなに硬くて反り返ったモノが、

あそこに入ってたと思うとドキドキした。



カズユキさんの指先が、

おしりをすーっと撫でて、

濡れた割れ目をなぞった………。



「あ!ダメ、集中して舐められないもん」



私が、そう言って、

仰向けに寝てるカズユキさんの両脚の間に

逃げ込んだ。 



カズユキさんは、ふわっと優しい笑顔で、

私の髪を撫でて言った。


「気持ちいいよ」



私は、一通り舐めた後に…

ちょっと、張り切って違うこともしたw



珍しく……


カズユキさんの乳首を舐めながら、

カズユキさんのモノをしごく。


間髪入れずに

すぐに口でくわえて、咽で飲み込む要領で舐め、

手で下のモノをマッサージ。


カズユキさんが、イキそうになったら、

口を離し、

ぬるぬるのままのモノを手でしごいて、

下のモノを舌先で円を描くように舐めまわし、

その後、口にふくんで舌で転がす。

その間も

しごいてる手をスピードアップする………


カズユキさんのあそこが、

ぬるぬるになった頃。



いつものやり方に戻った。



手で下のモノをマッサージしながら、

カズユキさんのモノが、パンパンに張るので、

先っぽだけを舌を出したままくわえて、

その舌を掴むようにもう一方のでしごく。




すると…

いつもより、我慢してたカズユキさんが、

切ない声で言った。



「ルカ、イキそう…舐めさせて?」




「え…うん…」



そう答えて、再びシックスナインに挑戦。

カズユキさんの顔の前に跨がると…




「ルカまたすごい濡れてる」



そう言って、

カズユキさんの舌が、太ももの付け根に這い

溢れ出たのをすくい上げ、

われめを舐め始めた…



「ん…っ、んーっ!」



私は、おしりを振りながら、

カズユキさんのモノをくわえて、指でしごいた。




カズユキさんは、

私のあそこを舐め始めるとすぐ、

私の口の中を圧迫して、パンパンになった。



「イクよ?」



と、少し苦しそうに私の方を確認して、

果てた。


私は、ゆっくりとしごき、

すこしだけ、吸い上げて飲み込んだ。



カズユキさんが、

ティッシュを取ってくれたけど、


「飲んじゃったよ?」



と言って、

私が、口を開けてみせた。


カズユキさんは、



「無理すること無いのに…」



そう言って、私の髪を撫でて、

仰向けにすると、

私のあそこを舐め始めた。



「え…もう…ダメだよ~」


驚く私をよそに

カズユキさんの大きな手のひらが、

私のおしりを包み込み、脚を開かせた。


クリをカズユキさんの髭が撫でて、

熱い私の中に舌が入っては、

クリを優しく舐め回した。



「気持ちいい………」


そう言って、

私は、いつもの安心感に包まれた。



多分、私が舐めたことでカズユキさんも

安心したのかもしれない。



sex依存症になりそう…



そう思いながら、

あそこを優しく舐められる温かさに



とろんと…



深く…



深く眠ってしまいました。

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