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産後のえっち* 恋愛~結婚~セックスレス~出産・産後の現在(時々まじめ)

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アノ感覚

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2016/08/24 13:30:23

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※えっち後、閲覧注意!









アノ感覚が、来ると思うと、

クンニされるドキドキが、ワクワクへ…………


乳首も少し噛まれたい………

でも、コレはまださすがに言えない(笑)



カズユキさんは、

変態的なコト、一切しないから、

軽蔑されたくなーい!

と、いう乙女心w
(まだ残ってました)



だって、優しく優しく……

いつも舐めてくれるから。



でも、この日は……





カズユキさんの優しく這う唇と、

撫でてく髭……



「はァ……」



自然に声が漏れる。

カズユキさんの舌が、

円を描きながら、乳首へ…



「ん…気持ちいい……もっと…」



そう言って、私が、

カズユキさんの髪を撫でると

カズユキさんは、唇でついばみながら、吸う。



「はァ…」



私の吐息が混じると、

カズユキさんは、優しく吸い舌でゆっくり転がした。



「んーっ、あぁ……こっちも」



私が、下に手をやった。



カズユキさんは、顔を上げて、

筋肉にぴっちりくっついてたTシャツを脱いだ。


二の腕の体操選手みたいな筋肉と、腹筋。



くっきり二重にスッと通った高い鼻。

目力が、優しいというより、セクシー…

いつもより、明るめのライトが照らして、

急に恥ずかしくなった。



そんな事知らずにカズユキさんは、

私の脚を広げて、舐めようとした。



「私も舐める」



前日、一度も舐めなかったのを思い出した私は、

慌てて言った。



「いいよ。じゃあ、跨いでごらん?」



カズユキさんにそう言われて、

自分が、言い出した手前、

恐る恐る跨いだ。



「恥ずかしいよー」



69…シックスナインの体勢で、

久しぶりの恥ずかしさに拍車。



カズユキさんのモノを舐め始めたのに…


カズユキさんは、暫く私のあそこを触らず、

見てた(>_< )!



「ルカ、舐めてるだけなのに濡れてるよ?」



私が、反論する前に……


あそこの中にぬるっと舌を挿し込まれて、

中から、溢れ出すのを何度もすくい上げ舐めた。



「ああっ、ダメ…恥ずかしい」



私は、上手く舐められずに

カズユキさんから降りてしまった。



「ほら、脚ひらいてごらん?」


そう言ってカズユキさんは、

私を仰向けにして、

あそこに顔をうずめた。



「あ…はァ…」



私は、手で顔を覆ったまま、喘いだ。


ビクビクしてるクリにカズユキさんの髭が、

チクッとして…

身体がびくんっとなる。



「んっ…んーっ、あっ、ああっ、すごっ…」



久しぶりのアノ感覚に仰け反った。

いつチクッとなるか分からないドキドキと、

優しく動く舌……



「ルカの中、熱っさっきより、ずっと熱いよ?」



カズユキさんがそう言った。



「ん…そ、そう?…あぁん、気持ちいい」



喘ぎながら、返事しつつ内心、

まさか、髭で感じてるのがバレてないか、

ドキドキしながら、カズユキさんの舌を

あそこで味わった。


前日の余韻のせいか、

あっと言う間に絶頂がきた。



「ああっ、イっちゃう!」



私が、イった瞬間に……



パシャッ。



潮吹きした。

思いっきりカズユキさんの顔にかけてしまった。



「あ、出た」



そう言って、

カズユキさんが、脱いだシャツで顔を拭うと、

笑いながら、


「ルカ、出すの早すぎ」



そう言って、また舐め始めた。



「もう、やだァ…あっ、だって……

ああっ、出るとき気持ちいいの…んーっ」



肩で息しながら、

私は、カズユキさんの頭をあそこから、

引き剥がした。



「すぐ出ちゃうよう!

ちょっと、休憩~っ!」



私がうつ伏せになると………

カズユキさんは、休憩してくれずw



敏感なあそこへ…………





つづく。

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