ユリアさんのブログ

私の今までの記録

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2016/08/20 13:59:45

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ガチャ、、



ドアを開け

中に入るなり


こうちゃんは私のブラウスを脱がす



そのままスカートも脱がされ




下着姿に、、







お姫様だっこされ、
ベッドへ、、








ディープキスをして

こうちゃんが私の目の前に
モノを持ってきた、、





「ユリア、、

おっぱいで挟んで、、」






私はブラを外し


パイズリした、、




そのままフェラ、、



ちゅっ、、ちゅっ、、ちゅぱっ、、

れろれろれろれろ、、






こう「くっ、、

あ、、」





こうちゃんが気持ち良さそうにする




私の頭を押さえ
モノを奥まで入れてくる





胸でしっかりとしごき

口いっぱいに頬張った、、



その時









ピンポーン、、






「?!」





だれ、、?







こうちゃん「あいつだ、、」





「婚約者さん?」





こう「ああ。
俺がメール返さなかったから家まで来たみたい、」





「え、、?!
どうしよう、、どうしたらいい?」







こう「大丈夫。
あいつに鍵渡してないから。」





「そ、、か、、」






電気もつけていなかったので


そのまま居留守を装った








インターホンが数回なり、、
もう鳴らなくなった




帰ったのだろう






ホッとしていると

こうちゃんが私のパンティを脱がし



アソコへ顔を埋めた






「あっ、、!
まだ、、
彼女近くにいるかもしれないよ、、!」




こう「いいの。
こうしたい。」






「んっ、、でもっ、、、
あっ、、ああんっ、、」



こうちゃんの舌がクリを刺激する、、




唾液なのか愛液なのか
ビチャビチャになったアソコから
音が漏れる、、




「ふぅんっ、、はぁっ、、あっ、!!」




こうちゃんの頭をつかむ、、



クリへ押し付ける、、





こう「きもちい?

ユリアのここ、、すげえよ、、!」



こうちゃんの長い指が入ってくる、、




そのままGスポットを刺激され




「ああああああああん!」


身体が痺れる、、





こうちゃんは私の下半身を離してくれなかった



骨盤をがっちり掴み

舌で
大きく膨れ上がった蕾を弄ぶ、、



溢れでてくる愛液を飲み込み

指で弄る、、






私はすぐに頂点に達した、、









「はぁ、、ん、、ん、、」


下半身がしびれ
動けないでいると






「ユリア、、可愛いな、、」




こうちゃんが優しく抱きしめてきた、、






私もそのまま背中に手を回し


ゆっくりと足を開く、、





こうちゃんのソレは


どこに入るべきかわかってるように

迷わず

私の中にズプっと入ってきた、、

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