春の風

大好きな彼との未来へ。☆完結☆最近のことを書いてます。

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2016/08/16 17:55:36

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悠の顔が目の前に。


悠の瞳に自分が映ってるのが見える。


「ふふ。悠重いよ」


「え?あ、ごめん。キスしていい?」


「いいよ」



目を閉じると、悠の唇が私の唇に触れる。


優しい優しい悠のキスが、だんだんと、深く、荒々しくなっていく。



悠の足が私の足を開いて間に入ってくる。


チュッと音を立てて、悠が少し離れる。


それから、悠が舌をからめてくる。

私もこたえる。



ん、、、、、、んふ、、、、、、ぅん、、、



いつも、私の息が漏れて、少しだけ声が出ちゃうんだ。


そしてそれが悠のスイッチを押すの。



悠の手が服の下に。



あ、そういえばお風呂入ってないじゃん。



あ、でももうダメ、止められない、、、




悠が手で胸をもみながら、時々指で先端をくいっくいってする。



首筋に舌が。



そのまま耳までなめられ、


体の力が抜ける。



だんだん体の奥が熱くなるのが分かる。



悠の背中に手をまわす。


少し汗ばんでいるのがいろっぽい。


悠が私の手を引き、体を起こして服を脱がす。



「カーテンしめて?明るいよ、、、」


「分かった。」



悠が遮光カーテンをしめる。


だけどそんなに暗くない。


「暗くない。」

「これが限界。」


「恥ずかしい。」


「見たい。」



キスしながら、首筋や耳にもキスされながら、


そんなことを話した。


悠も自分でTシャツを脱ぐ。



この瞬間って、すっごくエロい!



Tシャツから悠のすてきな体が出てくる。



悠が脱ぎ終わる前に、抱きついて、乳首にチュっとキスした。



「うわぁ!なにすんの。笑」


「こんにちはしてるから、つい♡」


「アンナちゃん、エッチね♡笑」


「きもちーの?」


「うん。くすぐったい。」


悠の乳首をペロペロしながら、悠の反応が見たくて、少し見上げる。



「きもちいい?」


「うん。そこがっていうより、このアングルっていうか、アンナがペロペロしてこっち見てるっていうのが、視覚的に、、、、」



「ゴニョゴニョ言ってるし。笑」


「ストップ。次、アンナのここ、こんにちはするよー♡」



悠が私を押し倒して、スカートをまくられ、下着をとられる。



足を押さえて股を開かれる。



こんにちは♡笑

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