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ジュリーさんのブログ

セレブセックス

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2016/08/16 13:22:22

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朝から、いたぶる。
Sな男。

部屋の掃除に来るってば。
やっと、やめてくれる。

シャワーして、プールサイドで、
ブランチ。

秘書と、また、何やら、話している。
仕事だろうか…きになる。

まだ、私のお願いの返事は、もらってない。

部屋に戻ってきた。

レイ。
ここに座り。
ちょっと、話そか。
俺の質問に、きちんと、答えてみるのはどうや。
いつからや? 俺の目を盗んで…

それを、答えたら、どうなるの。

いつからや。 … 怖い…

お願い、もう、許して。答えたくない。

若社長、あの勢いなら、俺に、会いにきそうやな。
どうするかやな。
お前らを、いや、お前や。お前が、絶対に、会えないように、するには。どうしたものか…

私を横に座らせ、首の後ろを掴んで、顔を見ている。

お前らって、いつからの、付き合いなんや?
それは、答えてもええやろ。
レイ。

…高3…

はぁ? 肩を抱いて、顔を見る。

まさかとは、思ったけど、初めての男か?(違うけど)
お前を。女にした男ってわけや。(そうかも)
高校生、大学生、OL。ずっと抱いた男って事か。
なるほど、それで、あれだけの事を、俺に、言ってのけた訳や。お前は、戻って来るって言う自信やな。
参ったな。厄介やな。
今までの、男も、可哀想、若社長のおかげで、振られてきたんやろ〜

ようわかったわ。…

お前の男、調べても、特定が、いてないのに、
上がり込んでる、この男は、どういう事やって、気になってた。
やっと。わかった。…特別なんや。
お前の特別に、してる理由がわかった。

愛してるやろ。

だいたい、当たってたな。俺の勘。

ルームサービスに、シャンパンを頼む。

レイ。こっち来い。
ベッドに呼ぶ。
自分の横に来いと、手をパンパンと。

恐る恐る、ドレスの裾を上げて、ベッドに。

キャっ!
いきなり、寝かされキス。キスと言うより、口を犯す。
顎を、グイっと上げられ。奥へ舌を入れる。

ゔう。

胸をドレスから出して、揉む。

ねぇ、ルームサービス来るやん。

乳首を咥え、レロレロ舐め、吸いだす。

ああ…ん…ねぇ…

レイ。彼奴は、どんなふうに、抱くんや。
優しい?激しい?
どんなことするか、教えて。

いや。

起き上がろうと、する私を押さえつける。

おとなしく、じっとしろ。

ゔうゔっ!

口を離すと。首を。

ピンポン
ルームサービスがきた。

ドアに、向かう、会長。
その間に、ドレスを直して、ベッドから降りる。

シャンパンの、ポンと言う音と、グラスに注がれる音だけが、聞こえる静かな部屋。

レイ。乾杯。何に?そう、不気味に笑う。会長。

怖いから、やめて。

さっき、秘書と、話し込んでた、書類をペラペラめくる。
私の口に、グラスを運ぶ。

自分で飲む。そう言っても、無言で飲ませる。(怖い)
オードブルを無理やり、口に入れる。

いや。

指で、何かを、突っ込まれる。指を舐めさされる。

さぁ、レイのお願いでも、聞くか。

ベッドに行け。

私の上に、またがり、キスをする。
シャンパンを口移しで、飲ませる。

お前。何してくれるの?
お前のお願い聞いたら?

…何でも…

何でも?

鼻で笑った。

ベッドの電話を取り、秘書の部屋に、

ああ、さっきの話。仕上げて。
片桐建設は。外せ。
ああ、それでええやろ。
次の、プレゼンも無しな。
ああ、進めて。明日帰って、週明け。
はい。
ああ、ディナーまで。はい。

私のからだは、凍りついたまま。

ねぇ…震える声で、何の話?何するの?

ん…

私の、からだに舌を這わせなが、

片桐建設の、仕事が、ひとつ無くなった。
まだ、ひとつや。潰れへんよ。
優しいやろ。俺。お前の言う事聞いたってるよ。

ドレスの、肩紐を下げて、両方の、おっぱいを揉みながら、吸っている。

どうした?若社長じゃなかったら。感じへんか?

そのままドレスを下ろしていく。

貧血のように頭が…力が…抜ける。目を閉じる。

お尻を浮かせて、Tバックを下ろした。

ジュルジュルと、音を、立てしゃぶるように、お◯こを

ああ…

足が、自然に閉じる。

足、開け。冷たく、ひくい声。

レイ。

顔を見ながら。指を、入れて、遊ぶ。
ああ…ううっ!っん。

顔をチュパチュパ吸う。

レイ。どうした。流れる涙を舌で舐める。

やめて。

何をや?

何もしないで。お願いやから。

お前次第や。

次、抱かれたら、また、ひとつ。無くなる。

お前、実家も、幸せにしてるんじゃないのか?
俺と別れて、悲しませたい?
まぁ、実家には、手を出さへんよ。
お前には、手を出さへん。
けど、お前のいちばん大事な物は、何かわかったから、
そこは、崩していく。
はじめに、しとくべきやった。

レイ。可愛い声出して。
こんなに、グチョグチョ。

ねぇ、こんなにお願いしたのに。
なんで…
絶対、会わないから。

だから、聞いたったやろ。
今回は、これで済ましたやん。
お前のたっての、お願い。
これは、軽い、ペナルティ。
笑いながら、
なかなか大きい仕事やけどね。
いろんな損害と、信用と、しゃーないやろ。

奴は、いいとして、親父がなぁ
ゴルフメンバー、一緒やしなぁ。気不味い。
アポ取ってくるやろな。
それなりに。大きい会社やから、ひとつぐらい何ともないよ。

レイ。
もう、怒らせるな。
今回だけや。

耳をペロリペロリしながら、怖い事を言う。

ねぇ…これで、やめてくれる?

お前は、どうやねん。
お前次第やって。言うてるやろ。
いつまでも、俺のベッドで、いやいやばっかり、言うのか。
気持ち次第やろな。

レイ。
今、俺の指が、ここにあるんやで、それが現実。

うう…ん…

レイ。
口で、してくれな勃たへん。

抜いた指を舐めさせる。

いや。

いや、ちゃうやろ。

シャンパンをまた、口移しで飲ませる。
横から、流れる。
何度も、何度も。

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