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498、4P編③

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2016/08/12 18:19:58

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「いっちゃうっっーーー!!」
私はビクビクと身体を跳ねさせながら
2回目の絶頂を迎えた。

リクくんと青葉くんは、私の横でDEEPキスを
しながらお互いのオチンチンを触り合っていた。
もう既に大きくなっている2本の巨根(笑)

はぁはぁと二人の吐息がもれる。
私はそれを、ボーッと眺めていると
私の横に稲田がやってきた。
「あの二人の事、少し見てようか?」
私が頷くと



「リクくんと青葉くんのセックス見せてよ!」
稲田が声をかけると


「え?いいんですか?」
リクくんが稲田を見ると




「それ見ながら、ののを頂くから(笑)」





「それは、なんだか申し訳ない気が、、、」
青葉くんが言う。




「じゃあ、最後は俺か、ののか、どちらかで
いくようにしてよ。
それまで俺たちを興奮させるくらい
エロいやつ見せてよ。」




稲田は、本当に変態だ。
そして、そんな稲田が、やっぱり好きだ。
私は稲田の膝枕で横になりながら
鑑賞しようと思った。
既に、頭には固いものが当たってはいるんだけどね。
稲田の回復力は半端ない(笑)




青葉くんとリクくんが
ゆっくりと69の形になる。
喉の奥までガンガン入れたり出したりを
繰り返す、青葉くん。
それを必死に耐えながら、いとおしそうに
青葉くんのオチンチンを舐めている。


「あっ、あおばっ!!いつもより早いよっ!!」
リクくんは、もう爆発してしまいそうになっている




「だって、リク、、、
いつもより興奮してるじゃん。
それ、なんか嫉妬する、、、
めちゃくちゃにしたくなるよ。」




青葉くんは、リクくんの全てを知っているようだ。
リクくんが、青葉くんのフェラに耐えられなく
なってる姿は、そそられる。
それは、隣の稲田も同じだった。




「ねぇ、のの。
リクくんの1回目、俺にもらえる?」





私は、笑顔で
「どーぞ!!」
と、言うと
稲田は近づいていき
リクくんに


「俺のアナルでいってよ。
それ見たら、青葉くん焼きもちでおかしく
なるよね??
俺、それがみたい。」




二人は頷いて、離れた。
稲田が四つん這いになっているところに
リクくんがオチンチンを当てて、一気に貫く。




んあーーーっ!!!
あっーーーー!!



二人の声が重なる。
私は青葉くんを見ていた。
稲田との行為を見ながら、せつなげに
オチンチンを握りながら上下に動かしている。




あれ、欲しい。




私は、青葉くんに近づいていき
耳元で
「それ、ちょうだい。」と、言うと
ゴムをつけて
座位の形になり、稲田とリクくんに繋がってる
部分が見えるようにした。




今度は、リクくんがせつなげな表情になる。







たまらない!!!!
私と稲田は夢中で腰をふっていた。






はあはぁはぁあっ!!
んあっんんんっ!!、

あーーっ!!!
いやぁ、んぁっ、くっつ!!!




四人の声が重なりあって
もうわからなくなっていた。










「すみませんっっ!!いきますっ!!」
そういったのは、リクくんだった。

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